2026.05.18(月)スタッフ日記:パズル②
今回のパズルは、全体的に色が暗めの絵柄。 始めた瞬間から「これ、なかなか手強いぞ…」という空気が漂っていた。
特に夕焼けの部分は、赤やオレンジや茶色がほとんど同じに見えて、どれをどこに置けばいいのか全然わからない。 最初のうちは、ピースを持っては戻し、持っては戻し…の繰り返しだった。
でも、不思議とひとつハマると流れが変わる。 「お、ここか!」の小さな快感が積み重なって、気づけばイライラより“もっと進めたい”が勝っていた。
暗いパズルは難しいけれど、そのぶんハマったときの気持ちよさも大きい。 夕焼けに振り回されながらも、だんだん夢中になっていく自分がいて、ちょっと面白かった。
次回、パズルをしていて感じた“集中力の変化”について